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NEW  誠道っ子育農会
更新日 2018.10.24

児童が新高梨の収穫体験(09月28日)


みんなで収穫しました

みんなで収穫しました

食農教育活動を進める津山市久米地区の農家でつくる誠道っ子育農会は、津山市立誠道小学校の6年生18人に、久米地区の甲本 義弘さんの梨園で「新高梨」の収穫を指導しました。
児童は、同梨園で6月中旬、自ら袋掛けを体験しています。今回は、自分の名前やアニメのキャラクターを描いた袋を探して摘み取りました。


目印の手書きの袋

目印の手書きの袋

児童は「自分が袋掛けした梨を見つけるのが大変だった。大きく育っていてうれしかった。」と話してくれました。
収穫した梨は、児童が自宅に持ち帰った他、給食のデザートとして味わいました。





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