HOME » JAつやまニュース » ポン菓子作り披露

JAつやまニュース

前へ

ハウスブドウ初出荷式


  児童館で
更新日 2018.07.24

ポン菓子作り披露(06月12日)


大きな音にビックリ!

大きな音にビックリ!

JAつやまは食農教育の一環として、津山市立南児童館でのワイワイクラブ(1歳半から4歳)を対象にポン菓子作りを披露しました。幼児16名と保護者15名が参加し、JA職員が専用の機械に白米とマカロニを入れ計5回作りました。仕上げ時に留め具を叩くと「ドーン」と大きな音がし、参加者は耳を塞ぎ、大変驚きました。留め具をたたく作業は保護者も体験しました。また、ポン菓子が出来上がるまでの待ち時間には、職員が米の生産過程や家庭に届くまでの流通についてを写真やイラストを用いて説明を行い、「米は栄養豊富なので、しっかりと食べましょう!」と呼びかけました。参加した保護者は「初めて見たが、迫力があって驚いた。できたてはとてもおいしく子どもが喜んで食べてよかった。」と話されました。



前へ

ハウスブドウ初出荷式

今年も順調です。


このページの先頭へ