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JAつやまニュース


NEW  青壮年部 西部支部
更新日 2018.06.25

バケツ稲作りなどを指導(05月31日・06月01日)


みんな泥んこになりました。

みんな泥んこになりました。

青壮年部西部支部は、鏡野町立芳野こども園で年長児32人にバケツ稲作りの指導をしました。園児は青壮年部員、JA職員の指導でバケツに入った育苗土と腐葉土を混ぜ、水を入れ底からよくかき混ぜ、用意された「ココノエモチ」を1人2株ずつ植えました。園児は顔や足、服を泥んこにしながら楽しんでいました。


いっしょにサツマイモの苗を定植

いっしょにサツマイモの苗を定植

また、鏡野町立かがみの中央こども園でも年長児22人にバケツ稲作りの指導をし、「きぬむすめ」を1人2株ずつ植えました。園内の畑でサツマイモの定植も行いました。竹元 学支部長は「稲の生長過程が間近で見られるのでよく観察して学んでほしい。」と話されました。


大きくな~れ!




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