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  無人ヘリで
更新日 2018.05.24

防除の省力化(04月27日)


無人ヘリでの防除

無人ヘリでの防除

津山市の農事組合法人サンファーム西吉田と大崎大豆生産組合は無人ヘリで農薬散布を行いました。
無人ヘリによる空中散布は、短時間に一斉防除することでコストを削減できること、早朝に実施することで気圧が低く、薬の飛散を防ぐため安全性が高いことが特徴です。
JAから全農おかやまを通じ指定業者のオペレーターが、生産者、JA職員立会いの下、早朝より小麦9ha余りに赤カビ防除薬の散布をしました。
JAつやまでは、小麦製粉施設の設置により、津山地域で収穫された小麦のみをゆっくりていねいに製粉し、「津山のほほえみ」として販売しています。



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