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農業の担い手として地域農業の振興を図る


  農産物検査員
更新日 2018.05.24

鑑定練習会 技術向上へ(04月10日)


真剣に鑑定練習をする職員

真剣に鑑定練習をする職員

JAつやまは、東部営農経済センターで農産物検査員の鑑定練習会を開催しました。
今回が今年度最初となり、農産物検査員の資格を持つ職員30人が、うるち玄米、もち玄米、醸造用玄米の品位とうるち玄米10種の銘柄も鑑定練習しました。新任検査員として初めて練習会に参加した職員は「責任重大、まだまだ未熟なのでしっかり練習し、検査に備えたい。」と真剣に取り組みました。
鑑定練習会は、米、大豆、麦の等級検査の精度を高め、農産物検査員の鑑定技術の維持・向上を目的に行っています。
今回の鑑定練習会の様子は、4月12日、RSKテレビ「笑味ちゃん天気予報」で紹介されました。



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仁木 招祐青壮年部長のあいさつ


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