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NEW  米検査始まる
更新日 2017.10.24

管内各地で収穫の秋を迎える(09月13日)


慎重に検査中

慎重に検査中

JA管内では平成29年産米の検査が9月5日からスタートしました。13日は、東部営農経済センター管内の籾保ライスセンターに「あきたこまち」「コシヒカリ」など600袋が出荷されました。
農産物検査員資格を持つJA職員が、慎重に検査し等級格付けを行っています。カメムシ被害粒が目につくものの、色・つや・粒張りは良好です。検査は管内18か所の検査場で11月上旬まで行います。29年産米の集荷は10万俵を計画しています。



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