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  JAつやま女性部
更新日 2017.03.24

津山産小麦を使い手打ちうどん作り指導(02月24日)


しっかりこねました。

しっかりこねました。

JAつやま女性部は、津山市農業士協議会の依頼を受け津山東公民館(津山市川崎)で「津山産小麦うどん作り研修会」の講師を務めました。農業者や行政関係者など20人が参加し、手打ちうどん作りに挑戦しました。
津山産小麦「ふくほのか」の薄力粉9割と「せときらら」の強力粉1割を配合して使用しました。女性部員の指導で、塩水を加えてこねたり、踏み込み、麺棒を使って生地の成型、切り分けなどの作業をしました。また、生地が熟成する間に野菜のかき揚げも作りました。
参加者は「生地もみや麺棒で均等な厚さに伸ばすのが大変で難しかったけど、津山産小麦を使って作ったうどんは、こしがあってとてもおいしかった。」と笑顔で話されました。



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みそ作りを撮影中


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